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講師紹介

​講師紹介のページです。随時更新中。

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ドラム科講師

若井先生

​準備中

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ドラム科講師

西田先生

1992年生まれ、京都生まれ京都育ち。中学時代に吹奏楽部でチューバを担当、14歳のときとあるきっかけでドラムを始める。
J-POPやファンク、プログレロック、ヘヴィメタルを中心に音楽を聴き、19歳のとき京都発カオティックハードコアバンドArbusに加入、全国進出をする。
他に数々のバンドのライブ・レコーディングサポートも務め、活動を世界に拡げる。
レッスン歴は8年ほど。

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ギター科講師

土岐先生

2000年生まれ、京都出身。 14歳より当ミュージックスクールにてギターを学び、当社主催のコンテスト形式のライブにてベストギタリスト賞を受賞。その後、アメリカ・ボストンのBerklee College of Music Summer Programに参加し、Joe Musella、Scotty Johnsonらに師事。 ジャンルを問わず幅広く活動中。

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ボーカル・ポピュラーピアノ講師

黒川先生

京都生まれ京都育ちのSinger,Songwriter。
大学時代に女性バンド「SEAGULLS」を結成し、Vo,Keyとしてバンドのフロントに立ち、ラジオ、TVのジングル、CM等を手掛ける。
メンバーチェンジを繰り返しながらも日本コロムビアよりディズニー映画「がんばれがんばれベンジー」の挿入歌でメジャーデビュー。
WarnerMusicJapanに移籍後、2枚のアルバム、TBS「ブロードキャスター」のエンディング曲を含む4枚のシングルを発表。
解散後は数々のアーティストのライブサポートやレコーディングに参加、楽曲提供も行う。
またオランダのレーベルから発売されたアルバム「SESSIONS」ではコーラスとして参加。
このアルバムにはAmericaのGerry Beckley、Brian Wilson BandのProbyn Gregory、Manfred mannのPaul Jones等が参加している。
現在はソロとしてiTunesよりミニアルバムを配信する傍ら、コーラスグループelesisにも参加し、日々上質のPOPSを追い求める。

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ピアノ講師

沖口先生

6歳よりピアノを始める。
同志社女子大学学芸学部音楽学科を首席で卒業。
同大学卒業演奏会、第86回読売新人演奏会に出演。
第10回べーテンピアノコンクール第2位。
第22回KOBE国際コンクール優秀賞。神戸市教育委員会賞受賞。
第3回アルカスピアノコンクール本選入選。
第6回イスキア国際ピアノコンクール第2位(イタリア)
グランドプライズヴィルトーゾ国際コンクールin2018第1位(イタリア)
City of Osakaシンフォニア「OPUS」、ポーランド国立クラクフ室内管弦楽団、シレジアフィルハーモニー管弦楽団と共演。
2017年より渡欧。ポーランド国立ショパン音楽大学修士課程に最高得点で合格。修士課程、及び同大学研究科修了。
これまでにピアノを木下千代、福井亜貴子、中野慶理、Jerzy Sterczynski、Maciej Wotaの各氏に、室内楽をAndrzej Guz氏に師事。

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ヴァイオリン講師

古味先生

京都市立芸術大学音楽学部卒業。 ヴァイオリンを久合田 緑、故 山内祝子、故 J.ジャーヴィス、 故 岩淵龍太郎、鷲山かおりの各氏に師事する。 卒業演奏会ならびに枚方新人演奏会に出演。 以来、フリーランスの演奏家として ソロや室内楽など精力的に活動するとともに後進の指導にも携わる。 音楽で愛と平和を、をモットーにクラシックからポップスまで、ジャンルを 問わずヴァイオリンの魅力を追究し続けている。 2021年1月、アコーディオンかんのとしこ氏とマリンバ上中あさみ氏との トリオユニット『うな重』としてオリジナルCD『旅する麒麟』をリリース、 好評発売中。 ポリヒムニア・アンサンブル、アクエリアス ストリングスオーケストラにて コンサートミストレスを務める。 ライツチェンバープレイヤーズ、リョカンダ・ファミリア、各メンバー。 兵庫県朝来市少年少女オーケストラ指導員

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